↓ 私はこれでTOEICの点数が200点上がりました ↓

林式 TOEIC TESTスコアアップ術

TOEIC受験−私の失敗談

さて、いよいよTOEIC試験を実際に受けることになります。

今回は、私の1回目の受験体験談を書きつつ、試験の流れを書いて行こうと思います。

私は、1回目のTOEIC試験は何の予備知識もなくいったので、TOEIC試験の流れも全くわからない状態でした。

ちなみに、この時の状況はというと、内定が出ていた会社から突然、TOEIC試験を受けてもらうから会社に来いと言われ、入社前にもかかわらず、受験させられたのでした。


さて、いよいよ試験が始まります。

Readingのほうは、一般的な試験だな、ボリューム多いけど、、、と思いながら淡々と解いていました。

すると、そのうちListeningが始まる、とのアナウンスが流れました。

そして、Listeningが始まりました。

テープの音声を聞きながら文章を見て、、、よく聴き取れなかったなー、などと思っていると、容赦なく、次の問題へ。

英検等、他のListeningのある試験では、同じ問題を2回読んでくれるものが多かったので、てっきり、TOEICも2回読んでくれると思っていたのですが、TOEICでは問題を1回しか読んでくれない、ということを試験会場で始めて知りました(^ ^);。

結局、テープの問題が流れる→文章を読む→読み終わらないうちに次の問題が流れる→・・・という悪い循環にのってしまい、Listeningは非常にストレスがたまるものになってしまいました。


Listeningは、テープが流れる前に問題を先読みしておくほうがいいな、と悟った瞬間でした・・


そして、再び、Readingに戻り・・、試験終了・・。

その試験結果は・・・、想像におまかせします(^ ^);。

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