↓ 私はこれでTOEICの点数が200点上がりました ↓

林式 TOEIC TESTスコアアップ術

distribute-TOEIC頻出英単語

distribute
分配する,分布する

例文:

The demonstrators distributed leaflets to passers-by.
(自社の製品の)説明者は、通りかかる人に製品案内を配布した。

distributeは、「分配する、分布する」という意味の単語です。

会計上では、「共通費用の配賦」をする場合に、この単語が使われます。

例えば、distribution of costsと言えば、「原価の配賦」を意味します。

diplomat-TOEIC頻出英単語

diplomat
外交官

例文:

The diplomat must keep his country informed about international affairs.
外交官は、海外の情勢を自国に伝え続けなければならない。

diplomatとは、「外交官」を意味する単語です。

外交官とは、国を代表して、外国に派遣されたり、駐在して、外国との交渉・交際などに当たる人のことを指します。

日本の場合には、大使・公使をはじめとして、大使館に所属する参事官・書記官なども指します。

detail-TOEIC頻出英単語

detail
詳細、詳細な

例文:

Please give me all the details.
私に全ての詳細を教えてください。

detailとは、「詳細」を意味する単語です。

このdetailという単語は、よく、「・・ in detail」という形で使われます。

deposit-TOEIC頻出英単語

deposit
預金・保証金

例文:

I deposit money in a bank.
私は、銀行に預金をする。

depositとは、「預金・保証金」を意味する単語です。

預金を預ける場合には「deposit」、引き出す場合には、「withdraw」という単語を使います。


また、物を預ける場合にも、このdepositという単語を使います。

企業取引では、預金、前払いでお金を払う場合、保証金等、相手にお金を預けておく取引で、よく「deposit」という単語が使われます。

defect-TOEIC頻出英単語

defect
欠陥・欠点

例文:

I bought a car which has some defects.
私は、欠陥のある車を買った。

defectとは、「欠陥・欠点」を意味する単語です。

ビジネスにおいては、販売した商品の品質が要求水準を満たさない場合等にもこの「defect」という単語を使う場合があります。

decline-TOEIC頻出英単語

decline
断る

例文:

He declined to accept our offer.
彼は、我々の申し出を断った。

declineとは、「断る」というを意味する単語です。

ニュアンスとしては、丁寧に断る、というニュアンスが込められています。この点で「refuse」という単語を使うと、より強い拒絶感を表現することになってしまいます。

convert-TOEIC頻出英単語

convert
転換する

例文:

The room was converted from a sitting to a study.
その部屋は、居間から書斎に改造された。

convertとは、「転換する」というを意味する単語です。

主に機能を転換する、という意味で使われることが多く、改造等を意味する場合もあります。

ちなみに、convertを形容詞にした「convertible」という単語は「転換可能な」という意味を持ちますが、会計では「convertible bond」というと「転換社債」を意味します。

conrtact-TOEIC頻出英単語

contract
契約する

例文:

We make a contract with the company for the supply of vehicle.
私達は、その会社と車を販売する契約を結ぶ。

contractとは、「契約」を意味する単語です。

通常、contractというと、法的拘束力を持つ取り決めを、文書により、相手と交わすことを意味します。

confirm-TOEIC頻出英単語

confirm
確認する、確信した

例文:

The inspection confirmed my suspection.
その調査の結果、私の疑いが(真実であることを)確信した。

confirmとは、「確認する・確信する」を意味する単語です。

自分の考えを裏付ける明確な証拠が出てきた結果、その考えが正しいことを確信した、というようなニュアンスがあります。

ちなみに、文書にて、電話の内容・合意内容等を確認する書類のことを「confirmation」といいます。

また、旅行前に、飛行機等の予約がきちんとなされているか再確認することは、「reconfirm」といいます。

conference-TOEIC頻出英単語

conference
会議・協議会

例文:

Many international conference are held in Geneve.
たくさんの国際会議がジュネーブで開催される。

conferenceとは、「会議・協議会」を意味する単語です。

単なる会議を指す、というよりも、主に、年1回開催されるような大規模な会合や、重要な会議を指す単語です。

commodity-TOEIC頻出英単語

commodity
日用品,(会社の)製品・商品

例文:

The average price of commodities may increase.
日用品の平均価格は上昇するかもしれない。

commodityとは、「日用品」を意味する単語です。物理的な物を意味するたけではなく、自分の時間など、自分の身近にある「抽象的なもの」を指す場合もあります。

また、会社においては、取引対象となる製品・商品(いわゆる棚卸資産)のことをcomodityと呼ぶ場合もあります。

commercial-TOEIC頻出英単語

commercial
商業の、商業的に

例文:

Oil is present in commercial quantities.
商業的(に採算が合うくらい)な量の原油が埋蔵されている。

commercialとは、「商業の、商業的に」ということを意味する単語です。

例えば、よく聞かれる「CM」という単語は、「commercial messeage」の略です。

これを直訳すると「商業的なメッセージ」ということで、(いわゆる日本語でいう)コマーシャルを意味することになるわけです。

colleague-TOEIC頻出英単語

colleague
同僚・仲間

例文:

He is a colleague of mine.
彼は私の同僚です。

colleagueとは、「同僚・仲間」ということを意味する単語です。

特に、同じ会社の人や、同じ職種(特に専門職の場合)の人を指すのに使います。

classify-TOEIC頻出英単語

classify
分類する

例文:

We classify books to ten categories.
私たちは、本を10個の区分に分類した。

classifyとは、「分類する」ということを意味する単語です。

ビジネス上では、ただ単に「分類する」という意味だけではなく、「機密扱いにする」という、特殊な意味を持つ場合もあります。

cause-TOEIC頻出英単語

cause
原因

例文:

What was the cause of the fire.
火事の原因はなんですか?

A butterfly flapping its wings in Tokyo could cause tornadoes in Brazil.
東京で蝶々が羽ばたくと、ブラジルで竜巻が起きるかもしれない。

causeとは、「原因」を意味する単語です。

対義語は「effect(結果)」で、この2つの単語は、対になって使われることも多いです。

ちなみに、2つめの例文は、東京で蝶々が羽ばたくくらいの微妙な要因でも、地球全体の気象に影響を与える(かもしれない)「butterfly effect」という現象を端的に表している文章です。

career-TOEIC頻出英単語

career
職業、経歴

例文:

He chose an academic career.
彼は、研究職に就くことを選んだ。

careerとは、「職業、経歴」を意味する単語です。

カタカナ英語だと「キャリアを積む」などという言い方をしますが、こちらは「経歴」のほうの意味で使っているわけですね。

一方で、careerという単語は「(生涯の、又は専門的な)職業」を意味する場合もあります。

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