↓ 私はこれでTOEICの点数が200点上がりました ↓

林式 TOEIC TESTスコアアップ術

英会話音読練習帳+英語力ビルダー【SRR速読教室】 英会話は音読から

英語は今まで、ほとんど縁がなかったのですが、急遽、仕事で英語を話さなければならなくなってしまいました。


英語には、そこそこ自身があった私。でも、外人さんを目の前にしたとたん、頭が真っ白になり、そこから記憶がなくなってしまいました。




みなさんもこんな体験はないですか?



私が、英語を話せない理由は、単なるトレーニング不足(身も蓋もないですが)。そりゃ、あたりまえですね。


ただ、どんなトレーニングをすればいいのか?と思い、インターネットを検索してみたところ


考えている暇があったら量をこなせ!!


これは、わかりやすいですね。




たしかに、赤ちゃんのときに言葉を覚えるときには、意味がわからなくても、たくさん話しかけられ、自分からも発語をするうちに、自然と話をできるようになりますよね?


単純ながら非常に理にかなったトレーニング法です。




英会話音読練習帳+英語力ビルダー【SRR速読教室】

TOEICの得点を稼ぐ方法−搦め手編

TOEICの点が伸びないばっかりに悔しい思いをしたことはないですか?


私の会社では、年に数回、海外派遣希望者の募集がかかるのですが、TOEICの点数で足切りがされます。さらに、何人もの人が競合した場合には、TOEICの点も加味されて選考されるんです。


どんなに海外に派遣をしてもらって仕事をしたい、と思っても、TOEICの点数がないと、その希望はかなわないんですね。




是が非でも、TOEICの得点を稼がなければいけません。


そのためには、正攻法、搦め手(^^)等、様々なテクニックを駆使してTOEICの攻略を進めていく必要があります。




まずは、搦め手から。


搦め手の代表例といえば、「試験の癖をつかむ」ことです。


TOEICは基本的には4択なので、何も考えずにマークしても250点はいきます(^^)。


絶対にありえない解答を消去して考えれば、2択くらいにはなります。これで500点は簡単ですね(^^)。




ここからは、ちょっと真面目です。


正攻法としては、地道な作業ではありますが「単語」を覚える、というのがあります。どんなに耳がよかろうが、勘が鋭かろうが、最低限の単語を覚えないことには始まりません。


単語を覚えるためには、地道に、地道に繰り返し学習していくしかありません。




あと、英語を語順の通り読む。これも重要です。


最近思うんですが、英語を日本語に訳して読もうと思うこと自体が間違いだと思うんです。


英語を単語単位で1対1に日本語に訳していっても意味のある日本語にはなりません。


それに、中学校の英語の授業でよくやる、語順を変えた訳をしてしまうと、英語独特のニュアンスが消えてしまう、という欠点もあります。


やはり、英語は英語として読む、英語で認識して、英語で考える、これが一番かな、と思います。


この方法だと、TOEIC受験上も大きなメリットがあります。それは、読むのに時間がかからない、という点です。


どうしても、後ろを読んで、前に戻って、というのを繰り返すと読むスピードが落ちてしまいます。一方向に読んでいくだけで理解できれば、理解スピードは飛躍的にあがります。




でも、どのようにして身に付ければいいんでしょう?


個人的には、地道に英語の本を一杯読む、というのがベストだと思います。


特に意外かもしれませんが、英語の絵本を読むのは、とてもおすすめです。


但し、これで英語力を上げるには時間がかかります。




では、短時間で英語力を上げるにはどうすればいいか?例えば、こんなものがあります。



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よく新聞でも広告が掲載されている、あれですね。


時間が惜しい方は、このようなソフトをぜひ活用してください。


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